函館大学
教員名西村 敦

  学会発表

題名 発表年月 発表 共著・共同
前方後円墳・墳丘の計測方法について 1 1993年09月 考古学における計量分析―計量考古学への道(Ⅲ)  
前方後円墳・墳丘の計測方法 1993年09月 孝古学における計量分析  
コンピュータによるモノサシの長さの推定 1994年03月 第7回孝古学におけるパーソナルコンピュータ利用の現状  
前方後円墳の築造規格 初現期について 1994年09月 考古学における計量分析  
前方後円墳の築造規格 初現期について 1994年10月 統計数理研究所共同研究リポート  
コンピュータによるものさしの長さの推定(II) 1995年03月 第8回考古学におけるパーソナルコンピュータ利用の現状  
前方後円墳の築造規格 初現期から前期について 1995年09月 考古学における計量分析―計量考古学への道(Ⅴ)  
前方後円墳の築造規格 初現期から前期について 1995年10月 統計数理研究所共同研究リポート  
前方後円墳の築造規格 初現期から前期について 1996年03月 日本情報考古学第1回大会 発表要旨  
前方後円墳の築造規格 前期から中期について 1996年09月 日本情報考古学会第2回大会発表要旨  
古墳出現期及び出現期以前の墳墓の規格について 1997年03月 日本情報考古学会第3回大会発表要旨  
パーソナルコンピュータによる古墳築造に使用された『ものさし』の長さの推定-研究の位置づけと疑問点- 1997年09月 日本情報考古学会第4回大会発表要旨  
パーソナルコンピュータによる古墳築造に使用された『ものさし』の長さの推定-前方部ならびに後円部の段築の規格について- 1998年03月 日本情報考古学会第5回大会発表要旨  
パーソナルコンピュータによる古墳築造に使用された『ものさし』の長さの推定-後円部半径計測値の推定- 1998年03月 シンポジウム人文科学における数量的分析(3)  
古墳の築造における規格性-中期大型前方後円墳の規格性について- 1998年09月 日本情報考古学会第6回発表要旨  
古墳における規格性-中段より上位にある墳丘から見た築造規格- 1999年03月 日本情報考古学会第7回発表要旨  
古墳における規格性-中期古墳築造に使用された尺度- 1999年09月 日本情報考古学会第8回大会発表要旨  
大型前方後円墳築造の精度について 2000年09月 日本情報考古学会第10回大会発表要旨  
前方後円墳の築造規格の変遷 2001年03月 日本情報考古学会第11回大会発表要旨  
前方後円墳の前方部の規格 2001年09月 日本情報考古学会第12回大会発表要旨  
定型化前方後円墳と箸墓古墳築造前後の墳丘墓 2002年03月 日本情報考古学会第13回大会発表要旨  
中期大型前方後円墳の中段より上位の墳丘から見た築造規格 2002年05月 日本考古学協会第68回総会・研究発表要旨  
前方後円墳・規格性の研究 -仮説の検証- 2002年09月 日本情報考古学会第14回大会発表要旨  
前方後円墳の施工-垂直方向の施工- 2003年09月 日本情報考古学会第16回大会発表要旨  
前方後円墳の施工(2) 2004年03月 日本情報考古学会第17回大会発表要旨  
前方後円墳の高さの規格について 2004年09月 日本情報考古学会第18回大会発表要旨  
前方後円墳の高さの規格について(2) 2005年03月 日本情報考古学会第19回大会発表要旨  
前方後円墳の高さの規格(3) 2005年09月 日本情報考古学会第20回大会発表要旨  
前方後円墳の高さの規格(4) 2006年03月 日本情報考古学会講演論文集(第21回大会)  
古墳築造における古韓尺の使用について 2007年03月 日本情報考古学会講演論文集(第23回大会)  
前期前葉の前方後円墳の築造規格-後円部の規格- 2008年03月 日本情報考古学会講演論文集(第25回大会)  
傾いた地形における墳丘の構築方法についての疑問 2009年06月 日本情報考古学会講演論文集(第26回大会)  
箸墓古墳と同時期の古墳の築造規格について 2010年03月 日本情報考古学会講演論文集(第27回大会)  
渋谷向山古墳の築造規格の再検討 2011年03月 日本情報考古学会講演論文集(第28回大会)  
高低差をともなった地形に構築された墳丘の分析 2012年03月 日本情報考古学会講演論文集(第29回大会)  
レーザー計測による立体地図を利用した初期前方後円墳の築造規格の研究 2012年08月 日本情報考古学会講演論文集(第30回大会)  
古墳の立体地図情報の築造規格研究への適用について 2014年03月 日本情報考古学会講演論文集(第32回大会)  
前方後円墳築造に使用したものさしの推定についての再考 2014年09月 日本情報考古学会講演論文集(第33回大会)  

  論 文

題名 発表年月 発表 共著・共同
函館市・地域経済構造の概観と将来の展望 1990年03月 函大商学論究,第23輯第2号,47-65  
人口の最適配分と最適との乗離を表す指標について 1991年10月 函大商学論究,第25輯第1号,145-170  
人口の最適配分と財政調整制度 1992年03月 函大商学論究,第25輯第2号,177-189  
計量経済学的手法の古代尺復元への適用 1993年03月 函大商学論究,第26輯第2号,93-117  
前方後円墳・築造規格の計量分析 1994年03月 人文学と情報処理  
人口の移動と地域間分布-歴史的な変遷- 1996年03月 函大商学論究,第28輯第2号,245-260  
総人口縮小化による地域経済序論-函館市を例として- 2006年03月 函大商学論究,第38輯第1・2合併号,63-73  
古墳の築造規格と使用尺度について 2013年07月 考古学ジャーナル  
畿内大型前方後円墳の築造企画と尺度 1987年 考古学雑誌,73/1  
新井宏著『まぼろしの古代尺 高麗尺はなかった』について 1992年 計量史研究,14/1  
前方後円墳の築造規格-初現期から前期について- 1995年 情報考古学,1/1,7-26  
古墳の築造規格研究とコンピュータ利用 1996年 人文学と情報処理,11,64-70  
パーソナルコンピュータによる古墳築造に使用された『ものさし』の長さの推定-研究の位置づけと批判に対する回答- 1998年 情報考古学,4/1,48-53  
前方後円墳・築造規格の計量分析 1999年 人文学と情報処理,20,28-35  
桜井茶臼山古墳の使用尺度と築造規格 2005年 『桜井茶臼山古墳の研究』<大阪市立大学考古学研究報告第2冊>(大阪市立大学 日本史研究室)(大学・研究所等紀要),57-64  
メスリ山古墳の使用尺度と築造規格 2008年 『メスリ山古墳の研究』<大阪市立大学考古学研究報告第3冊>(大阪市立大学 日本史研究室)(大学・研究所等紀要),67-75  

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